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Left 4 Dead 2

GAMEレポート初回*1は「Left 4 Dead 2」です。

 

*この記事はゲームをやってみた感想を書くので、攻略や解説記事ではありません

https://i.gyazo.com/8a7f3efc9392bb756fedd5cf6c44fe41.png

 steam上での紹介です。

 

開発、発売は「Valve Software」さんです。

バルブロゴ

Valve Corporation - Wikipedia

 

 

ValveはSteamを運営していることで有名ですね。

ゲームエンジンは「Source Engine」を使用しています。

Source Engine

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/6/67/Source_engine_logo_and_wordmark.svg/2000px-Source_engine_logo_and_wordmark.svg.png

(ソースエンジン)は、Valve Softwareによって開発されたゲームエンジンid SoftwareQuake Engineを元にして、Valveが開発したGoldsourceエンジンを更に改造したものである。初めてSourceエンジンで制作されたゲームは2004年のFPSであるハーフライフ2。同年リリースのDOOM3エンジンと共に、3Dゲームのグラフィックのレベルを大きくに引き上げたエンジンとして有名である。また、Modの制作が非常に盛んなエンジンでもある。ゲームのModを専門に扱うウェブサイトMod DBのゲームエンジン評価数ランキングでは、2013年現在第1位であり、第2位であるUnityの390票を大きく引き離す1020票を獲得している。

Source Engine - Wikipedia

 

僕が知っているタイトルだと「マビノギ英雄伝」や「Counter-Strike: Online 2」などがソースエンジンで作られているみたいですね。

 

感想

この感想は思ったことを乱雑に書いてるので読みづらいかと、気が向いたら修正します。

 

2012年11月4日に知り合いにギフトでもらってから、かれこれ三年程やっていますが、このゲームは飽きませんね。

最初はCoopゲーム初心者だったので新鮮味もあり、「Easy」modeで現行マップ(キャンペーンと呼びます)をL4D分の6種類のキャンペーン、L4D2分の7種類のキャンペーン

合わせて13種類を一通り楽しみました。

個性ある敵キャラクター(特殊感染者)や感染者(雑魚ゾンビ)などが4人の生存者の進行を邪魔してきます。

感染者は音に反応して寄ってくるのでそれをプレイヤー通しで協力を感染者から自分を守りつつ脱出地点まで向かわなければなりません。

1キャンペーンの中にいくつも(だいたい4~5ステージ)休憩所(セーフルーム)があるのでそこを目指すのが小目的だと思います。

セーフルームに入ってしまえばそこがリスタート地点になります。

死に覚え要素もあり、反復しつつ攻略できるので、初心者にも楽しめるのではないでしょうか。

 

操作は一般的なFPSです「WASD-移動 Ctrl-しゃがみ 視点変更-マウス操作」など。

銃や近接武器などを使って感染者を鎮圧するので、爽快感もあります。

 

Co-opのほかに対戦モードといったゲームモードもあります。

対戦はその名の通り4対4の8人でチーム戦をします。

生存者側と特殊感染者側で交互にキャンペーンをプレイします。

生存者側はCo-opと同様脱出に向かい進行、感染者側は敵キャラクターだった、(Smoker,Hunterなど)と成り生存者たちの進行を妨害します。

 

このゲームモードは仲間と連携して妨害が決まったときの爽快感、仲間を助けて進んでいく協力プレイ、楽しさ的にも、対戦ゲームの中で優秀で飽きがきません。

このゲームは簡単になじめてずっと遊べるのでライト層に薦めれると思います。

定期的にsteamでセール(ゲームの価格が安くなる)しているので、初心者が参戦しやすいのもコンテンツが衰退しない理由だと考えています。

 

いったん筆をおきますね。(仮投稿)

 

 

 

参考にしたリンク

Left 4 Dead Blog

Steam で 80% オフ:Left 4 Dead 2

Left 4 Dead 2 - Wikipedia

*1:スプラテューンを書いたの忘れてました。